BimBomBam楽団

bimbombam

楽団メンバー (Left to Right)
手島大輔 (g) Ohyama ”B.M.W.” Wataru (tp) ヤマトヤスオ (b) 
奥田真広(per)  Tajimi “M.J” Tomotaka (vln)

楽団プロフィール
2014年、BimBomBam楽団はトランぺッター Ohyama”B.M.W.”Wataruと日本におけるジャズマヌーシュの第一人者であるギタリスト 手島大輔を中心に結成されました。2015年、自主制作盤『BimBomBam』で音源を初披露。2人のソングライターが生み出す楽曲と楽団メンバーの卓越した演奏で、 まったく新しい都会的な『GYPSY JAZZ』サウンドを生み出しました。シャープで力強いベースとパーカッション、自由自在にリードとバッキングを行き来するギター、 その熱いアンサンブル上をトランペットとバイオリンという世にも稀な組み合わせのメロディハーモニーが大胆かつ繊細に絡み合い、渾然一体となったサウンドは音楽ファンに驚きをもって迎えられました。『食事と人と音楽が溶け合う空間』というコンセプトのもと、楽団のライブの多くはダイニングスタイルで行われます。2015年12月にmeal me(e)t musicより全国デビューアルバム『ナミウサギ』をリリース、同アルバムを携えた初のツアーを行うとFINAL公演では入場規制がかかるほどの盛況ぶりで全国にダイニングスタイルのライブの素晴らしさを知らしめました。
楽団は2016年6月にNewアルバムのリリースと全国ツアーを予定しているほか、各地のフェスへの出演を控えています。